* S t e p.3 *

調べたいオプションの画像をクリックすると、ジャンプします。

ビデオ



解像度
項目

1 0640 × 0480  16 or 32bpp
2 0800 × 0600  16 or 32bpp
3 0960 × 0720  16 or 32bpp
4 1024 × 0768  16 or 32bpp
5 1152 × 0864  16 or 32bpp
6 1200 × 0900  16 or 32bpp
7 1280 × 0960  16 or 32bpp
8 1280 × 1024  16 or 32bpp
9 1600 × 1200  16 or 32bpp

 
・・・お勧めの解像度です。

解説
bpp とは、「bits per pixel」の略であり、画像の色深度(いくつの色が使われているか)を表す単位です。16bpp(65536色)は、俗に言うhigh colorを示し、32bpp(16777216色+αチャネル256階調)は、俗に言うtrue colorを示します。

お手持ちのビデオカードとの相談ですが、スペックに自信の無い方は、16bppにすると良いです。
 
 
明るさ
項目
暗く ← → 明るく
解説
バーを移動させる事で明るさを変更出来ます。自分に一番合った明るさにします。
 
 
反射効果
項目
ON/OFF
解説
水面などでの光の反射を示すのだと思います。・・・が、ON/OFFで色々変化を試してみましたが、目に見える違いはありませんでした。スペックが心配な方はOFFでいいでしょう。
 
  
ライトマップ
項目
ON/OFF
解説
ライトマップとは、陰影手法の事であり、光源による反射光や影を示します。お手持ちのビデオカードと相談の上、重いと感じた方はOFFにします。

▽ ライトマップON


▽ ライトマップOFF
 
 
シェーダー
項目
ON/OFF
解説
シェーダーとはオブジェクトの表面がどのようになっているのかを定義するプログラムです。シェーダーは光源からの光を受け取りオブジェクトの色、拡散反射率、スペキュラー、バンブ等を計算してそのピクセル上の色がどうなっているのかをレンダラーに返します。

* ON/OFFで色々変化を試してみましたが、目に見える違いはありませんでした。スペックが心配な方はOFFでいいでしょう。
 
 
アクティブライト
項目
ON/OFF
解説
アクティブライトをONにすると、武器を使用時に周りが明るくなります。武器が懐中電灯の代わりになると考えて頂ければいいです。お手持ちのビデオカードと相談の上、重いと感じた方はOFFにします。

▽ アクティブライトON


▽ アクティブライトOFF
 
 
キャラクター
イメージクオリティ
項目
高い/普通/低い
解説


ビデオカードと相談して決めて下さい。
低い程、動作は軽くなります。
 
 
背景イメージクオリティ
項目
高い/普通/低い
解説


ビデオカードと相談して決めて下さい。
低い程、動作は軽くなります。
 
 
エフェクトクオリティ
項目
高い/普通/低い
解説

壁への弾痕 一般エフェクト
× ×

ビデオカードと相談して決めて下さい。
低い程、動作は軽くなります。
 
 
テクスチャークオリティ
項目
16bit/32bit
解説
bitとは、サイズの単位を示します。32bitの方がより綺麗なテクスチャを楽しめます。お手持ちのビデオカードとの相談ですが、スペックに自信の無い方は、16bitにすると良いです。




オーディオ



バックサウンド
(バックサウンドボリューム)
項目
ON/OFF
(小さく ← → 大きく)
解説
チェックボックスでON/OFF、バーを移動させる事で音量を変更出来ます。自分に一番合った音量にします。 敵の足音を注意深く聞く為に、極力小さな音にするといいでしょう。
 
 
効果音
(効果音ボリューム)
項目
ON/OFF
(小さく ← → 大きく)
解説
チェックボックスでON/OFF、バーを移動させる事で音量を変更出来ます。自分に一番合った音量にします。敵の足音を注意深く聞く為に、自分がしっかり聞き取れる大きさにするといいでしょう。
 
 
3Dサウンド左右反転
項目
ON/OFF
解説
左右のスピーカーを反転します。ON/OFFで、どちらが自分に合っているか確かめると良いでしょう。
 
  
ハードウェア
ミキシングサポート
項目
ON/OFF
解説
オーディオプロセッサがシステムメモリのバッファからデータを直接ミキシングするかどうかを選択します。対応しているサウンドカードでONにすると、5.1chサウンドが可能になるようです。
 
 
敵命中時の表示音
項目
ON/OFF
解説
敵に攻撃が命中した時の、Hit音のON/OFFを選択します。自分に合っている方を選択すると良いでしょう。




マウス



マウス感度
項目
鈍 ← → 鋭
解説
バーを移動させる事でマウスの感度を変更出来ます。感度を高くする程、マウスの移動距離に対して背景がより多く移動します。

尚、コントロールパネルの「マウスのプロパティ」にて、「ポインタの速度と加速」を変更する事でも感度を高くしたり低くしたりする事が出来ます。

自分に一番合った感度にするといいでしょう。
 
 
マウス上下反転
項目
ON/OFF
解説
ONにすると、マウスを上に移動させると下を向き、下に移動させると上を向くようになります。




キーボード



キーボード
項目
-
解説
各アクションに、自分の好きなキーを割り当てる事が出来ます。現時点では、マウスのボタンを割り当てる事は出来ませんが、マウス付属のドライバで割り当てる事は許可されています。付属のマウスドライバは、以下をご参考下さい。

IntelliPoint (Microsoft社のマウス)
MouseWare (Logicool社の有線マウス)
SetPoint (Logicool社の無線マウス)
GUNZ MOUSE RE-BINDER (その他)

MouseWareについては、各人がお使いのマウスに合ったVersionをダウンロードして下さい。

尚、各アクションの詳しい説明はこちらを、ボタン配置についての詳しい説明はこちらをご覧下さい。




マクロ



マクロ
項目
-
解説
F1〜F8に自分の好きな発言マクロを登録する事が出来ます。(/から始まる、コマンドも可能です。)咄嗟に発言したい言葉や、挨拶などの言葉を登録しておくと良いでしょう。




その他



ポート設定
項目
7700〜7800 (デフォルト)
解説
デフォルトでは、7700〜7800範囲のポートをUDP/IPについてあけます。このポートを開放していないと、ゲーム開始時に、「NATネットワークの接続設定」という表示が出てしまいます。ポートを開放しない場合、ラグなど公平にプレイ出来ない可能性があるので、きちんと開放して下さい

尚、ポートの開放の仕方は各人がお使いのルータによって違う為、分からない場合はメーカーに問い合わせてみるといいです。
 
 
性能最大化
項目
ON/OFF
解説
パソコンの性能を最大限に活かしたい場合はONにします。ただし、サイドボタンが付いているマウスを使っている場合、サイドボタンが効かなくなるという不都合もあるようです。
 
 
チャットフィルターオプション
項目
ON/OFF
解説
もし自分が無視したいチャット項目があれば、該当のチェックボックスをONにします。
 
  
招待拒否
項目
ON/OFF
解説
ONにすると、クラン戦での招待を拒否する事が出来ます。
 
 
照準
項目
Type 1 〜 Type 5 , (Custom)
解説

Type 1 Type 2 Type 3
Type 4 Type 5 Custom
 


Custom照準について
Gunzでは、自分で好みの照準を作成する事が出来ます。

@ まず、照準が合っていない時の画像を作成します。サイズは自由な様ですが、背景は透過色にする事、ファイル名は「CROSSHAIR.png」にして下さい。


CROSSHAIR.png

A 続いて、照準が合った時の画像を作成します。こちらもサイズは自由な様ですが、背景は透過色とし、ファイル名は「CROSSHAIR_PICK.png」にして下さい。


CROSSHAIR_PICK.png

B 次に、完成した二つのファイルを、

C:\ProgramFiles\NetmarbleJP\Gunz\
CUSTOM\CROSSHAIR


こちらに入れて下さい。(Gunzをインストールする時に、インストール先にデフォルトの位置を指定している場合)

C 最後に、この照準オプションにてCustomが出ていると思うので、こちらを選択して下さい。尚、Customの設定を有効にするには、画像を入れた後にGunzを再起動する必要があります。